何が正しい方向か分からなくなるカラコンのこと

僅かな差の場合もあれば、結構な差になることもあります。人それぞれカラコンをつけていく場所も違うでしょうね。ローズベリーカラコンといえば可愛いというかクールな印象があります。
学校だったり、会社だったり、休日のパーティーとか。ちょっとオシャレして友達と飲みに行くとかもあるかな。
1つのカラコンでどこにでもというわけにはいかない場合もあると思うので、着色直径の異なるのを何種類か買いたいなって思ったりします。
そうすれば、ここにはこれを付けていくとか、イメージしやすいくなりそうですからね。
ロデオカラコンのカラバリは何色?って疑問が沸いて来たので調べてみた。
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ローズベリーカラコンの限られた情報で買うかの判断

ローズベリーカラコンにおける優位性といいますか、買いたいと判断する要素は何かを考えていると、ますます思うのが、他のメーカーの韓国カラコンなりのことを知っておきたい衝動にかられました。
そこで一つのカラコンを紹介しておきます。

センスマニアのカラコンはほとんどがサンドイッチ製法で一部フルキャスティングモールド製法ですね。それぞれどういった製法かを見ていきましょう。
センスマニアカラコンのサイトを見てると分かりますが、サンドイッチ製法のとフルキャスティングモールド製法のがありますね。
ほとんどはサンドイッチ製法なんですが、

  • ティアラ
  • エレメント
  • クラッシー

これらはフルキャスティングモールド製法みたいですね。

サンドイッチ製法については、言葉の通り、色素の部分をレンズとレンズでサンドイッチする、つまり挟み込むという製法です。
色素が目に直接触れることがないので安心して使えるメリットがある一方、どうしても2枚のレンズで挟むため、レンズ自体が厚くなってしまい、違和感を感じるかもしれません。
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ローズベリーもローヤルレンズも象徴的なカラコンといいたい

ローヤルレンズカラコンは韓国やシンガポールからの発送ですよ。小さいサイズもあるけど、大きいのだったら16mm以上のタイプもあります。ジェリークイーンビッグスタイルなら16.3mmですね。
ローヤルレンズカラコンならこの3シリーズ!
私の中でローヤルレンズカラコンといえば、この3シリーズは特別かな。
もちろん他にも一杯いいのがあるんですけどね。
ローヤルレンズと比べるとシリーズは豊富だとは思う。まあ個人的にはローズベリーのほうが好きかなと思ってるんだけどね。一応紹介しておきますよ。
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ジルシリーズも盛れるしローズベリー以外なら候補かな

GLAMカラコンの中でもバツグンの存在感のある「JILL」。
シリーズ最初に登場したのが「ハニーバニー」ですね。

価格は「度なし1,980円」、「度あり2,980円」という激安価格です。
これほどコスパがいいカラコンも珍しいかなと思えるくらいです。

レンズが薄くて着け心地が良いって声があるのは、キャストモールド製法だからかな。
どれくらの時間つけるかにもよるけど、そんなに長い時間つけなくても疲れたり痛くなったり乾燥したりするのもあるけど、ハニーバニーは心地良いって評判ですよね。

カラーは5色です。ブラウン・ブラック・グレー・ブルー・ピンクになります。

レンズが14.8mmと比較的大きめでかなり盛れる感じです。
フチありだけどナチュラルにもいけそう。

同梱については、JILLのカラコンは、同じJILLのみ可になります。
新しく登場したクチュールとかとは同梱できませんね。
ちゅるんって瞳が好きならこれは買いかな。

1年もワンデーもJILL(ジル)のウケいいです。
発売から少し経ちましたが、今日はJILL(ジル)カラコンのハニーバニーワンデーを紹介します。
モテコンも同じように1年使用のがあって、ワンデーが発売されましたが、レンズ直径もデザインもかなり違うものでした。
ではジルの場合はどうでしょうか。
まずシリーズでいうと、ジルハニーバニーのシリーズからとなります。
装着画像を見比べても1年使用のとそんなに変わらないよね。
ただ、レンズ直径は14.8mm→14.5mmになりましたよ。
GLAMのカラコンランキングではどうかなと見ているところです。
相変わらずGLAMではロデオカラコンのピンキーデビルウルトラビッグが人気みたいですね。ランキングでも1位になってました。
ジルのワンデーについてどう思うかですが、いろいろ想定されます。
1年使用の場合は、度なしなら1,980円プラス送料で買えるコスパの良さもあって学生とかでも買いやすいというのがあったと思う。
毎日着けるならなおさら長期使用のメリットを感じれるのではないでしょうか。
ところが、ワンデーの場合毎日着けるのはコストがかかりすぎると思う人もいるでしょう。
逆に、休日だけカラコンを着けたいとか、キャバドレスを仕事で着る時だけ盛れるのがいいという場合はワンデーのほうが使いやすいと感じるかもしれません。
結局普段の生活によってどちらを選ぶか決めるわけですから、良いも悪いもないわけです。
選択肢が増えるというのは非常に嬉しいことではありますけどね。

ローズベリーの場合はワンデーがありませんから、もしどうしてもワンデーに拘るならジルって手もありだろう。